『リベラルな徳』、新聞に2つの書評が(2014年10月31日)

 私が翻訳したスティ-ヴン・マシード著『リベラルな徳―公共哲学としてのリベラリズムへ』(風行社)について、最近二つの書評が紹介されました。一つは読書の専門紙「週刊読書人」(10月24日発売号)における高田宏史さんによるものです。もう一つは、公明新聞(10月27日付)における私自身による紹介です。
 特に高田さんの書評は素晴らしいので、ぜひバックナンバーを取り寄せて読んでみてくださいね。
この「週刊読書人」のHPから購入できます→http://www.e-shinbun.net/dokushojin/?idgt=7

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